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美人OL、Mへの目覚め(20代前半)10

「あの首輪にふさわしい雌犬になれるか、まずは身体検査が必要だな」
そう冷たく言い放ちながら、紅く染まった右尻肉の熱を塗り込めるように何度も撫でまわしていく。そしてまた、突然響くスパンキング音、再び震える右尻肉。互いの脳が日常から異なる世界へと堕ちていく瞬間。

「犬に服は要らないだろ。全裸になってこちらを向きなさい」
「はい」
すべてを脱ぎ捨てていくT香。前を隠しながら、ゆっくりとこちらに向き直る。無言で両手首を掴み、隠している部分から手の平を剥がし、その部分をあらわにしてやる。

「ほう・・・」
手入れが行き届き、かつ全体的に短めに刈り込まれている陰毛。パイパンでもなく、長くもない。ここまで丁度良い好みの状態にしているとは気が利いている。綻ぶ口元。つい甘くなる言葉。

「こちらに来なさい。検査しようね」
T香の両手首を握ったまま、ベッドサイドまで連れて行くことにした。


ベッドに腰をおろし、正面にT香を立たせる。

「そのままゆっくりと右に回って体を見せてごらん」
正面から側面そして背面。まんべんなくじっとりと観察するS眼。
「そこで止りなさい」
真後ろで静止を命じ、じっくりとスパンキング痕を観察していく。それと同時にいやらしく張り出している腰骨も舐めるように視線を絡め這わせてやる。
何を見られているか、あたかも感じ取っているかのようなT香。一指も触れてはいないというのに、かなり滴らせてしまっているのだろう。

「確認するぞ」
言うなり、尻の割れ目の少し下奥へと右手の中指を差し込み、その部分へと鈎状に上へと中指を曲げてやった。ぬるりと、しかも待っていたかのように、易々と受け入れてしまうその部分。

「おいおい。触ってもいないのに。見られているだけでか」
呆れた笑いを浮べたまま、中指を抜き取り、付着している照らついた液を観察する。匂い、色、そして味を見てやると、まだ溢蜜の初期段階であることがよくわかる。

「検査だけで、こんなに濡らしてしまうとはな。変態」
「うぅ」
後ろ向きのままのT香の右尻に、中指をなすり付け、いやらしい液を擦りとっていく。それでもすべて取りきれてはいない液。

「T香、こちらを向きなさい」
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美人OL、Mへの目覚め(20代前半)9

荒い呼吸音をさせながら、素直に指示に従うT香。背後から少し覗いた上気した頬。落されたスカート。そこにはもう何も着けられていない下半身が剥き出しで在る。
スパンキングのため赤く熱を帯びている臀部が脳を刺激する。再開される破廉恥な撮影。

「ドアに両手を突いて、もっと突き出してごらん」
「こう、ですか・・・」
「もっとだ、そう、そうだ」
「はい・・・」
「そうだ、いいぞ」

卑猥な空間に響く電子音。続けられる撮影。

「今度は尻肉を思い切りめくり上げなさい・・・そう、そうだ」

ますます荒く甘くなっていくT香の呼吸。微かに、だがゆっくりとくねり始めている腰。

「まだ首輪も着けていないのに、雌犬の真似かい?」
「え?」
「その腰振りは、一体何だい」
「ぅぅう・・・」
「何が言いたい? 言ってごらん、T香」

そんな会話の間にも浴びせられていく電子音。

「・・・早く、首輪を下さい」


「もう首輪の催促とは気が早いな」
ひとり言のようにつぶやきながら、尻肉を何度も撫でまわしてやる。一層腰をくねらせてしまうT香。

「本当にいやらしい尻だな」
「はぁ・・・」
首筋から頬まで火照っている様子が背後からもよくわかる。その様子を呆れた眼で冷たく観察しながら、何の前触れもなく、いきなり振り抜く右の平手。響くスパンキング音、震える右尻肉。見事な光景だ。

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美人OL、Mへの目覚め(20代前半)8

淫菊を丁寧に観察し、撮影していく。やはり疑似電子音の度にすぼまる淫菊。事前に丁寧な洗浄をしていたのであろうか。菊皺には紙の繊維くず一本すら見当たらない。

「随分と綺麗じゃないか。丁寧に洗って来たんだね、かわいいよ」

そう言いながら、右手の中指の腹を淫菊中心に押し当てほぐすような微妙な振動を加えてやる。腰をくねらせ淫菊を奥に逃がそうとするT香。すかさず無言のまま空いている左手で左尻肉にスパンキングしてやる。

「ぅぅう、ごめんなさい」
「もっと突き出さなければだめだろう?」
「はい」

そろそろと元の位置に淫菊を突き出そうとするT香。罰として匂いを確認してやることにした。

「綺麗に洗っていたからと言って、匂いまでとれているかな。ここがゆるむと便汁が滲む女もいるからな」

すかさず尻を振りながら奥へと逃げる淫菊。尻肉を両手で限界まで広げ上げ鼻先を淫菊の真上に押し当てた。

「嗅ぐぞ」
「ぁぁあ、やめて、ください」

くんくんと淫菊のまわりを何度も嗅ぎ回るように鼻先で淫菊を撫で回してやる。淫菊のすぼまりの動作がいやらしい。淫菊からの匂いはまったく感じられなかったが、その下から立ちのぼる別の匂いが一層きつくなっていた。T香は、たったこれだけの行為で相当潤ってしまっているようだった。


「どうしようもないな、たったこれだけでこんなに出してしまうのか…」

呆れ声のまま、淫菊から体を起こし、T香から離れる。背後からT香の全体像を撮影するためだ。

「その破廉恥な姿態を撮影しておかなければならないね。スカートをとってしまいなさい」

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美人OL、Mへの目覚め(20代前半)7

ドアに両手を突かせ、尻だけ突き出す形をとらせる。
右の尻肉は赤く熱を帯び、左の尻肉がT香の肌白さを対照して見せる。膨張色のためかやや膨らんで見える右の尻肉を右手で撫でまわし、その熱を感じ取ってやると、溜息に似た吐息を漏らし始めるT香。

「こんなことでも感じてしまうのか」
「・・・はい」
「変態の上に感度も極上のようだね」
「ぁぁ・・・きもちいい」

T香の突き出された両尻肉に交互に両頬を当て、その熱の違いを感じてやった。

「どうせまた濡らしているんだろうね。視てあげるから尻肉をめくりなさい」
「はい」

左手だけ壁に突く形で体重を支え、右手で右の尻肉をめくるT香。とたんに饐えたようなT美の淫臭が漂う。先程より随分と濃い匂いに変化している。

右手の中指と親指を淫扉にあてがい、一気に左右に開けてやる。すっかりとろとろになっている中心。その中心はゆっくりとした息づかいにも似た収縮を繰り返していた。開けたばかりの左右の淫扉に眼を移すとねっとりとしたとろみの付着が良く観察できる。

「・・・ぁぁ」
「なにをやらしい声出しているんだ」

そう言いながら、てらてらの肉色部分の撮影をしてやる。シャッターの疑似電子音が鳴る度、イソギンチャクに刺激を加えた時のように、キュッとすぼまる中心。同時に尻穴までもすぼめているに違いない。

「良く視えないな。もっと突き出し、めくりなさい」
「は、はい。こう、ですか」
「違う。こう、だ」

淫扉を広げていた右手をT香の右手に添え、陰部より上に持って行き、広げるように力を加えてやった。淫扉は閉じてしまったが、茶がかった皺を持つ淫菊が露となる。

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美人OL、Mへの目覚め(20代前半)6

「とてもいい尻だ。もっと突き出すように見せなさい」
「・・・はい」
「もっとだ・・・そう。そのまま、自分で尻肉をめくって具を見せるようにしてごらん。中まで撮影してあげるから」

いつ人が通るかもしれぬ場所での破廉恥な撮影に首筋を赤くしながら応えるT香。突き出されめくられた淫扉はしめやかな光を帯びているようだ。合計で8枚ほど撮影する。尻を突き出したままのT香をそのままにして、わざとゆっくりとした動作でカードキーを差し込みドアを開け、先に入ってからT香を招き入れた。T香は眼に涙を溜めて既に半泣きに近い状態となっていた。

「どうした。露出がしたかったんだろう?」
「うぅ・・・」
「撮影もされてみたかった変態が。どうせここも泣いてるんだろう」

そう言いながら前からスカートの中に右手を差し入れ、中指で探ろうとしたが、既に想定外の量の液体を垂らしてしまっていたのには驚いた。心底、冷酷な軽蔑の眼を向け、

「はぁ・・・どうしようもない変態だな、T香は・・・」
「ごめんなさい」
「ごめんなさいですむことなの、これが?」
「・・・ごめんなさい」
「自分で露出しておいて、おもらしみたいに濡らしているんだよ」
「はい」
「誰も勝手に濡らしていいと言っていないのにね」
「ごめんなさい」
「罰が必要だな、変態。その淫乱な尻をこちらに向けなさい」
「はい」

再び尻を突き出させ、右の尻肉に広げた右手を打ちつけてやる。振り切らずに打ち付けるやり方のスパンキングは、くぐもった音を響かせた。このやり方の方が深い痛みが得られ、見た目も美しい手形がつけられる上に、実は痛みをより快感に変換し易いという効果もある。

「どうだ、罰の味は」
「・・・気持ちいいです」
「それでは罰にならんな。もっと厳しくしてやろうな」
「はい」

予想通り、T香はスパンキングの痛みを簡単に快感へと変換してしまっていた。さらに右の尻肉ばかりを何度も打ちつけて、幾重にももみじを咲かせてやることにした。

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プロフィール

じん

Author:じん
これまでの調教記録です

普段は普通のおじさんですが・・・

・真面目ぶっているが裏では変態妄想ばかりの学生、有名企業に勤めながらも裏ではド変態オナニー三昧なOL、Sに見られがちな外見とは裏腹なドマゾお姉さん、清楚な顔していながらも実は道具扱い願望の塊なM女など、とくに性癖が歪んでいないと躾けられません



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